次のタグが付いている話題の回答:

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反対です。たとえば、メタ回答やコメントなどでの議論によってメタ質問の内容の細部が分かり理解に齟齬があったと分かった場合、その齟齬を解消するためにメタ質問自体が編集されるはずですし、そうあるべきです。そして編集が起こった場合は投票の入れ直しができるようになります。したがって投票のやり直しを新しくできるようにする機能に必要性を感じませんでした。


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少なくともヘルプや規約に関してはトップページ含めた すべてのページの最下部 (=フッタ) にリンクが設けられており、他の一般的なサイトと大差ないと思います。 また、ヘルプページを開けば検索窓がありますので、まず分からない・調べたい事があればキーワードで 検索 してみてください。 もしヘルプページでも解決しないことがあれば、メタにて (ここでもまずはキーワード検索したうえで) 新規の質問として投稿してもらえれば、回答が付くと思います。


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スタック・オーバーフローには様々な仕組みがあり、それらを最初からすべて頭に入れてもらうには大変な量になっています。 そこでスタック・オーバーフローではツアーと信用度を利用して徐々に理解していただく方法を取っています。 ツアー https://ja.stackoverflow.com/tour 信用度によって得られる権限 https://ja.stackoverflow.com/help/privileges 更に、コミュニティによる編集やコメントなどのモデレーションを通して、必要な部分を必要なだけ知っていく構造もできています。自分で調べて分からなかった場合はメタに Q&A の形で投稿するということもできるようにもなっています。 自分の理解では、そもそもの仕組みが多岐にわたるため、...


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スタック・オーバーフローで表示される文言のほとんどは、英語のメッセージを元にコミュニティユーザーがボランティアで翻訳活動を行っています。 該当部分は英語の "Oops!" を直訳したものだと思われ、英語圏においてどの程度のニュアンスなのかは私も詳しく分かりませんが、確かに (訳した) "おっと!" は深刻な状況で表示されるメッセージとしてはややカジュアルな印象を受けます。 もし改善するとしたら「申し訳ありませんが…」辺りを付け加えるのも案ですが、冗長になるのでざっくり削って単に「エラーが発生しました」としてしまっても良いような気がします。 (個人的には "!" も翻訳にあたっては不要と感じます) 原文: Oops! Something Bad ...


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修正されました!インラインエディタが使用された際、非ASCII文字のタグが適切に表示されるようになりました : どこかでまたハイライトが正しく表示されていなければどうぞお知らせください。バグのご連絡どうもありがとうございます!


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翻訳した追記案を回答として投稿します。英語版での説明から変更したのは以下の項目です。 必要となる信用度がサイトごとに異なる (ベータサイト扱いの日本語版では 2,000) 翻訳案 削除された投稿 (信用度 2,000 が必要) モデレーターツールへのアクセス 権限を取得すると、deleted: 演算子を使用して (自分自身の) 削除された投稿を検索できます。 deleted:1 削除された投稿のみを検索します。 deleted:all 自分自身が作成した、削除済みの投稿と削除されていない投稿の両方を検索します。 deleted:0 自分が自身が作成した、削除されていない投稿のみを検索します。 (user:me と実質的に同じ動作) なお、サイト モデレーター はこの演算子を使用して、...


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2020年7月29日から設定が変わり、表示されるようになりました。


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2020年12月以降、スタック・オーバーフローにおいても Markdown 記法でテーブル構文がサポートされるようになりました。 詳細については Markdown のヘルプページ や、以下のリリース案内も参照してください。 関連メタ: Markdown にテーブル構文のサポートが追加されます


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「覆る」とのことで、次の2パターンが考えられます。 過去に有益であり高評価されていたものが、その後、無益になった場合 過去に無益であり低評価されていたものが、その後、有益になった場合 前者については、無益になったとしても過去の事実は覆りませんので、評価を訂正する必要はないと判断します。よって、後者をメインに回答します。 Stack Overflowでは投票内容を変更できない点も含めてシステム設計されています。 まず、だれでも投票できるわけではありません。プラス投票を行うにはアカウントを作り信頼度15を獲得する必要があります。マイナス投票は更に敷居が高く信頼度125が必要です。具体的な人数でいうと、現時点でプラス投票可能 2922 に対しマイナス投票可能 926 と1/3程度に限られています。...


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nekketsuuu さんの回答や 既存の回答 と被る部分は省きますが、投票の変更に一定の制限があるのは、目にした文章への投票にある程度の慎重さを持ってもらうためだと私は思っています。 また、投票はあくまで第三者視点での評価に過ぎません。"質問と回答" という視点に立てば、例え評価が低い回答であっても質問者が納得すればベストアンサーになるし、逆に他者からの評価がいくら高くても質問者が求めるものと違えば別の回答が選ばれるケースもあります。 "発言信憑性の偽装" がいまいち分かりませんが、例えば誤読して投票してしまったという事であれば、時間が経つうちに別の第三者からの票が自然と集まっていくはずですし、それよりも「正当な評価をされるように、分かりやすい文章」...


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I would appreciate the translation of this answer. 私の質問の理解が正しければ、本件はすでにシステムに存在します。 既存の理由でクローズ 質問がクローズされる際には特別なバナーが表示されます。バナーには質問の何が良くないのか、そして質問が再オープンされるためには投稿者が何をするべきかが記されています。この場合、質問のクローズ理由インターフェイスに表示されるテキストテキストが何かはわかっています(変更可能です!)。しばらく前にクロージングシステムが更新され、オーディエンスごとに異なるテキストを指定できるようになりました。つまり、クローズされた質問の投稿者、クローズに投票したユーザーや再オープン特権を持つユーザーへは別のフレーズが表示されます。 ...


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貴重なご意見をどうもありがとうございます。今年の後半になりますが、質問クローズにおけるエクスペリエンスを再検討する予定であり、こちらを考慮に入れさせていただきます。タグをstatus-deferred に更新しました。


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最近になって MSE 全体で Markdown のレンダリングが CommonMark という形式に変更されました。(既にスタック・オーバーフローに対しても適用済みのようです) We're switching to CommonMark - MSE この変更に合わせて、編集時のツールバーでのコードハイライトをコードフェンスに変えて欲しいと 要望を出してみました 。


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https://ja.stackoverflow.com/help/formatting の改善案です。変更点については編集履歴をご覧ください。 英語版はこちら: https://stackoverflow.com/help/formatting スタック・オーバーフローに投稿する際、Markdown や一部の HTML を使用できます。Markdown をご存じない場合は、公式の Markdown 文法リファレンスを参照してください。 ここではよくある場面での書式設定や整形のヒントをご紹介します。各記法の詳細は高度な編集について書かれたヘルプ記事もご覧ください。 コードブロック 半角スペース4個でインデントすることで、エスケープされた <pre> <code> ブロックが作られます。 ...


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こちらから入れます。 下部に入力欄がある、というのは、ここからチャットルームに入った後の説明になります。


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賛同します。 イベントがオンラインでもオフラインでも優劣はないと思いますし、バッジがあればさらに張り合いが出ると思います。 MSOの類似の話題ではDeepfakeではないバッジ名の案が出ていますが、シンプルにeイベントのようなバッジがあれば「良いイベント」に参加したことが分かりやすいのではないでしょうか。 ※他に思いついたバッジ名の案は「オンライン参加賞」「記念品.net」「電子の海で会った」「PCのまえにいた」(「いしのなかにいる」パロディ)などですが、イマイチでした。


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2020-08 に MSE で投稿本文に関するデザインの改善についてのアナウンスがあり、スポイラーのデザインも変更されたようです。 New post formatting - Meta Stack Exchange 変更後のデザイン:


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります